環境

いまの作業場所です。
いい感じでしょ😃

モニターを一つ潰してホワイトボードを置いた。

type-CのHDMI変換コネクタを買ってMacBookとモニターを接続出来るようにしたし
ラズパイはリモート接続設定してモニター不要になったので
だいぶ環境が整ってきたの。

PATH_メモ

$ cat .envrc 
export GO111MODULE=on
export GOPATH=$(pwd)
export PATH=$GOPATH/bin

↑これだとうまくいかず
↓これだと成功した

export PATH=$GOPATH/bin:$PATH
source .encrc

1.環境変数PATHに設定されている文字列 /Users/suwa3/mysource/bin:/bin:/sbin:/usr/bin を取得する
2. 取得した文字列を区切り文字 ; で分割してリストにする

  • /Users/suwa3/mysource/bin
  • /bin
  • /sbin
  • /usr/bin

3. 分割して得たリストに指定されているディレクトリから実行可能なファイルを探す
4. あったら実行する、無ければエラーする

終了コード_メモ

終了コードが0なら正常終了、0以外なら異常終了
というルールがある。
このルールがPOSIXにあるルールなのか、暗黙の了解なのかは調べないとわからない。
こちらは正常終了

$ ls /tmp/
com.apple.launchd.2u2r2J7cOA    com.apple.launchd.4jyRCGR8DP    powerlog
com.apple.launchd.3S4jl2UxzI    com.google.Keystone
$ echo $?
0

こちらは異常終了(/no-directoryというディレクトリは存在しない)

$ ls /no-directory
ls: /no-directory: No such file or directory
$ echo $?
1

echo $? で終了コードを見ることができる。