距離

前回のblogはBGMを指定してみたけれども
結構エモさが増すなぁと感じたので、今後もたまに取り入れたい。

小説に挿絵はあるけれども
挿し曲ってあまりないよねえ。

以前読んだ小説には、物語の中でジャズやロックを流していて
それはタクシー内で流れるラジオだったり、部屋にあるレコードだったりして
そのメロディが暗喩的に心情描写をしているような表現がつかわれていた。


距離感だとか、甘えだとか
少し近づきすぎたのかもしれないなぁと考えていたの。
気をつけないといけない。

新年度になって
「わたしは、もうインフラエンジニアではなくなってしまうのかなぁ」
なんて考えていた。

でも正直、業務じゃないプライベートは自鯖で好き放題できていて
先が見えない不安はありつつも、それはずっとじゃないだろうし
受け入れていきたいと思いました。