主にPostgreSQL作業ログ

全てのサービスの現在のステータスを確認する

$ service --status-all

Linux service関連 基本コマンドメモ

$ service postgresql status
$ service postgresql restart

PostgreSQLを読み込まないので.env.productionの
DB_HOST=にループバックアドレスを指定
下記は.env.production一部抜粋 (最終的に空欄でOKだった)

# psql -U mastodon mastodon_production -h 127.0.0.1
psql: could not connect to server: Connection refused
    Is the server running on host "127.0.0.1" and accepting
    TCP/IP connections on port 5432?

【問題1】そもそもローカルから疎通が取れない
【問題2】初期デフォルトのDBにpg_dumpしたものが、まだ残っている

二度目にpg_dumpしてきたやつについては下記のようにやり直す。

  1. 論理DBを消す (初期化)
  2. 論理DBを作成
  3. マイグレーション (テーブルやカラムを作成)
  4. リストア

PostgreSQLの初期化

$ service postgresql initdb

↑Ubuntuはできなかった。そういう仕様らしい。

ところが、Ubuntu の PostgreSQL パッケージをインストールしても、initdb が見つかりません (実際には別の場所にインストールしているのですが、これは後述します)

Ubuntu で PostgreSQL を使ってみよう(続編) | Let’s Postgres

postgresユーザーに切り替え&直接パスを指定する必要があった。

$ sudo su postgres -
$ /usr/lib/postgresql/9.6/bin/initdb /var/lib/postgresql/9.6/main

論理DBの作成

postgresユーザーでpsqlして

$ psql
# CREATE DATABASE mastodon_production ENCODING 'UTF-8';
# CREATE USER mastodon CREATEDB;

パスワードの設定をします。

# ALTER ROLE mastodon WITH PASSWORD '****';

mastodonユーザーでDB名を指定して入る

$ psql mastodon_production

リストア

gzipで圧縮したものを解凍して、出力した値をpsqlコマンドでmastodon_productionにリストアしていきます。

$ scp -i ~/.ssh/**.pem dump-latest.sql.gz ******@*.***.6.***:~/
$ gzip -dc dump-latest.sql.gz | psql -U postgres -d mastodon_production

時間がなくなってきたので
一時停止してバックグラウンド実行させたい
(参照) 実行中のコマンドをバックグランドに切り替える

$ bg 1
Command 'bd' not found, but can be installed with:

sudo apt install bd

bgコマンド、ないんかーい😢
screen?
やってません💢

$ sudo apt install bg

インストールに時間かかりそう
今日は諦めてここまで。