Slackの自動化

Slackの自動化はとりあえず最後までいきました。
PythonやXPathなど勉強になってよかったです。

クローラ作成に必須!XPATHの記法まとめ – Qiita

作ったものは隠すところを環境変数化してGitHubにupしました。

selenium-slack – github

あとはREADME.mdなどまとめたいです。

自動化で、手こずるなぁと感じたのが
CSSのidで指定できないときにXPathでの指定で、
まぁまぁややこしいなと感じた。
あとは直接入力なのか、クリック入力なのか
細かな差でコードがかなり変わるので
実際に手で操作方法を念入りに確認しながら進めるのが近道だなと感じました。

今回はデバッガーがとても役立った。

import pdb #pdbをインポート
 
pdb.set_trace() #止めたい位置に挟む

本当にのんびりとした歩みだけれども
少しずつ出来ることが増えていくの嬉しい。

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